寝坊して言い訳などしないようにするために

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「寝坊」するとはどういうことでしょうか、それの「言い訳」とはどんなものがあるのでしょうか。

まず「寝坊」は、何故するの、必要な時刻に起きられなかったのが「寝坊」となるのですけれど、

 @夕べ寝るのが遅かった。寝る時間が足りなかった。

 A昨夜飲み過ぎてしまった。

 B目覚ましがならなかった。 目覚ましを準備しなかった。

 C親が起こしてくれなかった。妻が起こさなかった。

 C夢を見てしまいすっかり寝入ってしまった。

等々、色々な理由があろうと思います、然しこんなことすべて「言い訳」でしかないのです。

次にどんな「言い訳」がありますか、良くつかわれるのを挙げてみますと

 @電車が遅れた。 道路が混んでいた。

 A子供が風邪で医者に連れて行った。 母が怪我し通院を手伝った。

等々、経験のない私にはこの程度しか思い浮かびませんが、他に思い当たる方が居られると思います。

然しながら「寝坊」も「言い訳」も、全て無責任な方々の許せない行為と判断します。

なぜなら

起きなければならない時刻に、きっちりと起きるために、寝る前になすべき行為があるのは皆解っているはずです。

なのに、何故その行為をしないで寝てしまうか・・・起きなければならないという責任感がないのです、無責任なのです。

こういった社会人は、自分が気付かないまま、あてにされない・任すことのできない、いわば不要社員となっていることを築くべきです。

ちなみに私は、目覚まし時計を使用しておりません、人間時計が確りと目を覚ましてくれます。

物に頼らない、自制と自覚のある生活が大切です。

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